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救急外来

救急車搬送件数
年間4183台
患者の内訳
市内だけでなく、近隣の埼玉県や茨城県からの救急搬送も受け付けています。
主な疾患
肺炎、脳梗塞、尿路感染、交通外傷、大腿骨頚部骨折、突発性難聴、眩暈、 胃腸炎 など
夜間帯も内科、外科、小児科、放射線科の救急対応を行なっています。
夜勤体制
看護師2名
部署の特徴

 救急外来はパート職員を含めて24 名が勤務しています。 救急対応や内視鏡検査・血管造影検査・治療の介助など業務内容は多岐に渡ります。昨年、救急車で搬送された患者さまは約4000名です。内科・小児科・外科・循環器など様々な科に対応してい ます。

スタッフの雰囲気・年齢層を教えてください

 20〜30 歳代の若いママさん看護師が多く働いています。休憩時間には、子育ての悩みなどプライベ ートの相談もできるアットホームな職場です。

中途採用者の受入れのポイントは?

 中途採用者受け入れ基準を基に指導体制を整え全スタッフに周知徹底をしています。また、プリセプターの役割を担う、指導担当者を個人個人に付けて、一日も早く職場に慣れて頂けるようにしています。中途採用者用の目標管理シートを作成し、習熟度が理解できる共通のツールで職員全員で育てるという職場風土を作っています。

部署独自の取り組みやPR

 救急外来では内視鏡や心臓カテーテルなど、多くの検査の介助に付きます。そのため、月1回勉強 会を行ない、根拠を持った安全・安楽な検査介助を目指しています。 また、病院に来院される方の最初の窓口であるため、接遇や待ち時間対策など、アメニティにも力 をいれています。

就職・見学を希望されている方へのメッセージ

 日々、救急対応で緊張する職場ですが、多くの方の意見を聞いて質を高めたいと考えています。 今までのスキルを活かせる職場で一緒にがんばりませんか。

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