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看護助手研修

対象:介護福祉士・看護助手 全員

目的

  • 医療人としての責任・責務を理解できる
  • 根拠に基づいた援助技術を実践できる

目標

  • 勤務をする上での自分の言動、心構えのあり方が理解できる
  • 安全・安楽に援助技術が展開できる
  • 患者の個別性に合わせた援助を実践できる
目標
テーマ
内容
職員としての自覚を持ち、責任ある行動が取れる
看護補助者業務基準
「介護(ケア)する上での倫理と人権」の問題について考える。
●接遇は経験で身に付くものなので、余裕がないときほど笑顔を心がける。
●今年度のマナーアップの目標
「職員間で命令形ではなく依頼形で話す」を看護助手から発信していく。
看護補助者の役割を理解し、患者への適切な援助ができると共に、責任ある行動と安全を配慮した助手業務ができる
機械浴
(ロールプレイ)
看護補助者の役割を理解し、患者への適切な援助ができると共に、責任ある行動と安全を配慮した助手業務ができる
部分清拭
演習
日常業務の正しい感染対策ができる。
環境整備
感染予防の観点からの環境整備を考える
教育体制
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